静岡・諸田洋之県議の画像や経歴は?マスク入手先や転売アカは?来夢の社長もしていた!

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新型コロナウイルスの感染拡大によって、マスクの品薄状態が続いていますが、なんと静岡県議会議員の諸田洋之氏がオークションサイトにマスクを大量に出品していたことが判明しました。

焼津市選出の諸田洋之県議(無所属)がインターネットオークションにマスクを大量に出品していたことが6日、分かった。新型コロナウイルス感染拡大でマスクが品薄状態の中、入札で高値に釣り上がったケースもあった。
出典:yahoo news

 

一般家庭だけでなく、医療関係者もマスクが品薄状態になっている中、許せない行為ですが、諸田洋之氏は一体どんな人物なのでしょうか?

また、マスクはどこで入手して、どのアカウントで出品していたのでしょうか?

調べてみたのでご紹介します。

 

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1.諸田洋之氏の顔画像やプロフィール

名前:諸田洋之(モロタ ヒロユキ)

生年月日:1966年9月5日

年齢:53歳(2020年3月時点)

血液型:O型

出身高校:静岡県立島田工業高等学校

出身大学:法政大学大学院

資格:MBA(経営学修士)

所属:無所属

諸田洋之議員は静岡議会議員選挙で2019年3月に当選しており、選挙区は焼津市です。

50歳を超えていて、市民のために働く議員であるにも関わらず、マスクを出品していたようです。

 

また、公式ツイッターもありますが2016年4月以降全く更新されていません。

ちゃんと活動しているのでしょうか、、、

ツイッターの更新状況が全てではないですが、公式としてアカウントを開設しているのであれば、アピールしていかないと議員としての活動をしていないのではないかと思ってしまいますよね。

2.諸田洋之氏のマスク入手先や出品アカウントは?

マスクの入手先は?

マスクの入手先や枚数については以下のような報道がありました。

諸田氏は2月半ばごろから医療用マスク2千枚セットなどを40回以上にわたって出品し、1回当たり数万~十数万円で落札されていた。
諸田氏は取材に対し、出品を認めた上で、出品したマスクは自分が仕事で仕入れた在庫品だと説明。「転売品ではなく、問題ない」と主張した。落札額についても「出品時は1円からスタートしている。落札は相場価格だ」と正当性を強調した
出典:yahoo news

マスクを大量出品していた諸田洋之議員ですが、マスクは仕事で手に入れた分の在庫ということです。

仕事で手に入れたというのが引っかかりますが、諸田洋之氏は株式会社来夢という会社の代表も務めているようです。

インクカートリッジの販売をしたりしているようですが、この仕事の関連でマスクを手に入れたのでしょうか?

 

しかも、インクのまとめ買いでマスクプレゼントという謎のキャンペーンもやっていたようです。

出品に利用したアカウントは?

諸田洋之氏が使ったと思われるヤフオクアカウントも特定されていました。

アカウント名「gogohm2020」で出品していたようです。

しかし、現在は出品リストは削除されており、プロフィールも記載されていません。

 

ただ、取引履歴を見ると高額でマスクが出品されていたようです。

これほど高額な値段でマスクを転売していたにも関わらず、諸田洋之氏は自身の行為を正当化しているようです。

マスクの転売は3月14日(土)以降罰則が設けられますので、しっかりと対策してもらいたいですね

3.ツイッターの反応

諸田洋之氏によるマスク大量出品を受けて、ツイッターでは怒りの声が相次いでいます。

4.最後に

今回は、マスクを大量出品するという許せない行為に及んだ諸田洋之議員の顔画像やマスクの入手経路、転売アカウントについて調べてみました。

自身の行為を正当化している諸田洋之氏ですが、ネット上では怒りの声が相次いでします。

 

諸田洋之氏に厳しい処罰を望む声も多くありました。

今後、静岡県は諸田洋之氏に対し厳しい処分を下して欲しいと思います。

 

ここまでご覧いただきありがとうございました。

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