ニガミ17才のあくびや岩さんなどメンバーのプロフィールは?年齢は?

ニガミ17才
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ニガミ17才というバンドを聴いたことはありますか?

ニガミ17才は2015年に結成された4人組のバンドです。

その個性的な楽曲の数々に惹かれる人が続出しており、大注目のアーティストです。

 

今回は、ニガミ17才の岩さん、あくびをはじめとしたメンバーのプロフィールや年齢についてまとめてみました。

 

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1. ニガミ17才ってどんなバンド?

冒頭でも記しましたが、注目度が増しているニガミ17才は2015年に結成された4人組のロックバンドです。*HPには2016年とありますが、2015年とする説もあるようです。

 

バンドのコンセプトは『おしゃれ且つ変態な楽曲の表現』です。

そんなコンセプトでも掲げているだけあって、ニガミ17才の楽曲はとても個性的です。

そして、そのクセになる印象的な楽曲に多くの人が魅了されています。

 

それでは、ニガミ17才の楽曲の中でも人気の曲をいくつかご紹介します。

 

①ただし、BGM

ニガミ17才「ただし、BGM」MV (Nigami 17th birthday!! "tadashi BGM" )

YouTubeでの再生回数200万回を超える大人気曲です。

曲調が、とてもリズミカルでクセになります。

ドラムの安定感にギター、ベースの小気味いいリズムが合わさり、自然と身体でリズムを刻んでしまいます。

さらに、シンセサイザーによって曲に立体感が加わり楽曲そのものをとても深いものにし ています。

 

②化けるレコード

ニガミ17才「化けるレコード」MV (Nigami 17th birthday!! "bakeru record" )

こちらもYouTubeでの再生回数が100万回を超える大人気曲です。

まず、ベースでは珍しい強いビブラートを使ったリフがとても耳に残ります。

Aメロは個性的な歌詞とリズムにどんどんのめり込んでいけます。そして、サビになるとシンセサイザーによる立体感が加えられて、一気に曲が開けたような印象へと変化します。

 

③おいしい水

ニガミ17才「おいしい水」MV (Nigami 17th birthday!! "oisii mizu" )

こちらもYouTubeでの再生回数が100万回を超える大人気曲です。

先程の2曲とは異なり、シンセサイザーがピアノに近いサウンドに作られています。

シンセサイザー、ギター、ベースが似たようなリフでシンクロすることで、曲にスピード感を持たせています。

さらに、同じ歌詞をなんども繰り返すことで、メロディも入ってきやすくなり、いつの間にか脳内再生されてしまう魅力があります。

 

 

続いて、そんなニガミ17才のプロフィールをご紹介します。

2.ニガミ17才のメンバーのプロフィールは?

2-1.岩下優介(岩さん)

岩さんこと岩下優介さんは、ギターボーカルを担当しています。

年齢:37歳 (2019年10月23日時点)

出身地:不明

*年齢は2019年10月23日にテレビ番組「ZIP」に出演した時点での年齢です。

 

岩さんは、ニガミ17才の楽曲の多くで作詞作曲をしており、他人には思いつかないような歌詞をバンバン書いています。

そして、その歌詞にハマる 人が続出し、年々人気が増しています。

以前は、『嘘つきバービー』というバンドでベースボーカルを務めており、楽器も多彩に操るとても器用な人であるとも言えます。

 

また、持病があり、生死をさまよった経験があるそうです。そして、病気との関連性はわかりませんが、身体にはICD(植込み型除細動器)が入っているという情報もありました。

2-2.平沢あくび

平沢あくびさんはシンセサイザーとコーラスを担当しています。

生年月日:1989/12/28

出身地:神奈川県

年齢は2020年5月時点で30歳です。

 

あくびさんは、多くの曲でコーラスをしています。

岩下優介さん(岩さん)が、以前組んでいたバンドが解散した後にあくびさんを勧誘し、メンバー となりました。

しかし、バンド加入当時は鍵盤は弾けず、歌も苦手だったようです。とても努力家な人のようです。

 

また、バンドを組む前は、女優として活躍していた経歴があります。

その当時は、平沢いずみという名前で活動していました。

子役時代から芸能活動をしていましたが、バンドを本気でやりたいという想いから事務所を辞めて、ニガミ17才の活動に打ち込んだようです。

 

2-3.イザキタツル

イザキタツルさんはベースを担当しています。

年齢:不明

出身地:不明

血液型:O型

年齢や出身地は残念ながら、分かりませんでした。

ただ、誕生日は2月1日、血液型はO型とのことです。

 

ベースはレフティを使用しており、左利きのギタリスト、およびベーシストの希望の星です。

イザキタツルさんの技術があるからこそ、ニガミ17才の生命線とも言えるリズムが作られていると言えます。

 

Twitterの更新も増えているようなので、これからバンドがどんどん活躍していけば、いろんな情報が明らかになるかもしれませんね

 

2-4.小銭喜剛(Dr)

小銭喜剛さんはドラムを担当しています。

年齢:不明

出身地:不明

残念ながら、小銭さんの詳しいプロフィールはわかりませんでした。

 

しかし、ツイッターには小銭さんが子供とドラムの練習をしたり、遊んだりする様子が投稿されていました。おそらく娘さんと息子さんではないかと思います。

そうであれば、小銭さんはすでに結婚しており、お子さんもいらっしゃるということになりますね。

 

小銭さんは、ニガミ17歳に入る前は、「ミドリ」というロックバンドでドラムを担当していました。 「ミドリ」は激しいパフォーマンスで有名なバンドでした。

 

そして、ミドリが2010年に解散した後、他のバンドを経て、2015年からニガミ17才で活動をしています。

3.まとめ

今回は注目度が増しているニガミ17才の岩さんやあくびさんをはじめとするメンバーのプロフィールと、ニガミ17才の人気楽曲を紹介しました。

ニガミ17才のメンバーのプロフィールは、不明な方が多くまだまだ謎に包まれています。

これからメディアに出る機会が増えると明らかになってくるかもしれません。

 

ニガミ17才の楽曲は、『おしゃれ且つ変態な楽曲の表現』というコンセプトのもと、リズミカルな曲調と印象的な歌詞が特徴となっています。

聞いているうちにどんどんハマっていく魅力を持ったバンドです。

良ければニガミ17才の楽曲を聞いてみてください。

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