日向坂46ライブ「ひなくり2020」東京ドームの当選倍率は?申し込みは?

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日向坂46のクリスマスイベント「ひなくり2019」にて、「ひなくり2020」の開催が発表されました。

さらに、その会場ですが、なんと東京ドームで開催されることが決定しています!

この発表は日向坂46のメンバーもファンにも大きなサプライズとなったようです。

「ひなくり2020」は2020年の日向坂46の活動の中でも最も大きなイベントといっても過言ではなさそうです。

 

そんな注目イベントとなるとチケットも争奪戦になること間違いなしです。

そうなると気になるのがチケット当選倍率ですよね!

 

そこで、今回はひなくり2020東京ドーム公演のチケット当選倍率を予想したいと思います。

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1.ひなくり2020東京ドームの日程

ひなくり202日程一覧

日程会場開場/開演
2020年12月6日(日)東京ドーム 
2020年12月7日(月)東京ドーム 

開場/開演時間については公表されていません。

分かり次第更新したいと思います。

2.ひなくり2020東京ドームの申し込みはいつ?

申し込みに期間や方法はまだ公表になっていません。

こちらも分かり次第更新したい思います。

 

ちなみに、ひなくり2019幕張メッセ公演は、2019年10月20日からFC先行の申し込み受付がが開始されています。

ひなくり2020は開催日が少し早いので10月頭くらいが申し込み受付の目安になると思います。

3.ひなくり2020東京ドームの当選倍率は?

当選倍率は①会場のキャパ(収容人数)に対する②申し込み数から計算したいと思います。

 

①会場のキャパ

ひなくり2020の会場のである東京ドームのキャパは55000人です。

今回は2days開催なので総収容人数は110000人となります。

 

②申し込み数

日向坂46のファンクラブ 会員数は明らかになっていないので、オフィシャルツイッターのフォロワー数から見積もりたいと思います。

 

日向坂46のツイッターフォロワー数は約46万人です(2019年12月時点)

 

今回のひなくり2020では注目度の高い東京ドーム開催であること、開催日に日曜日が入っていることを考えて、フォロワー数のうち2割〜3割が申し込みに参加すると仮定したいと思います。

 

このように仮定した場合の申し込み数は下記になります。

・フォロワー数の2割が申し込んだ場合の申し込み数

46万人×0.2=9.2万人

・フォロワー数の3割が申し込んだ場合

46万人×0.3=13.8万人

 

◆当選倍率を計算!

①会場のキャパ、②申し込み数をもとに当選倍率を計算していきます。

今回は1人あたり2枚申し込むと仮定します。

 

当選倍率は下記の式で計算できます。

・フォロワー数の2割が申し込んだ場合の当選倍率

当選倍率=9.2万人(申し込み数)×2枚/11万人=1.67倍

 

・フォロワー数の3割が申し込んだ場合の当選倍率

当選倍率=13.8万人(申し込み数)×2枚/11万人=2.5倍

 

フォロワー数の3割が申し込むと当選倍率は高くなってきますね。

さらに、ひなくり2020の開催日が12月であることを考えると人気上昇中の日向坂46なので、申し込み数はさらに増える可能性も考えられます。

当たったら貴重なチケットになることは間違いなさそうですね!!

4.まとめ

今回はひなくり2020東京ドーム公演のチケット当選倍率を予想しました。

キャパシティが大きい東京ドームですが、大人気の日向坂46だけあって、チケットは高倍率になることが予想されます。

さらに、2020年は大活躍が予想されている日向坂46ですので、ひなくり2020への申し込み数はもっと増えると予想されます。

皆さんの元にチケットが届くことをお祈りいたします。

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